新提案「職場歯科健診は効果が見えない」からの脱却!!
- 日本口腔保健協会
- 2023年1月16日
- 読了時間: 1分
更新日:2023年1月20日
職場での歯科健診は毎年実施しているけれど、
・受診勧奨の効果がでているか
・行動変容はおきているのか
イマイチ効果が見えない・・・
— こんなお悩みを抱えていませんか?

いつもの歯科健診にプラスするだけで明らかな意識改革!「歯周病リスク検査」
歯周病リスク検査は、歯周病原菌の中でも特に高い病原性をもつ3種類の菌の存在を調べることができる検査です

「歯周病リスク検査」実施結果
対象者:2021年 A健康保険組合で歯科健診+歯周病リスク検査に参加した109名(歯周病リスク検査初実施)

歯周病リスク検査を実施した翌年に
歯科定期健診+歯石除去の受診率に大きな変化!

「歯周病リスク検査」実施後のアンケート結果
対象:2022年B健康保険組合で歯科健診+歯周病リスク検査に参加した137名中の同意が得られた101名
歯周病は「セルフケアとプロフェッショナルケアの両輪が大切」と納得!


9割が役に立ったと回答!歯周病リスク検査

歯科健診+歯周病リスク検査を受診後、セルフケアの見直しや歯科医院の受診を促す効果が明らかになっています
日本口腔保健協会では、歯科健診結果に基づいてデータを分析・効果測定し、経年変化を健康保険組合様に随時ご報告≪効果を見える化≫しております
詳しくはこちらから↓
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